はい、どうも、うにだすです。予想を見てみましょう。
◎9コスモキュランダ 以下10・2・5・16・17
買い目:ワイドBOX(15点) 3連複フォーメーション:9-(2・5・17)-(5・17・10・16)おさえ 複勝8 ワイド8-9 3連複2-5-8
コメント
逃げるメイショウタバルを展開で負かすことができるのは誰だ?というのがポイントです。
17レガレイラは夏は牝馬の代表です。これは仕方ありません。問題は「展開で穴をあけるのは誰だ?」ということです。
先行と思われる馬で「中山も得意」で人気がない・・・そう9コスモキュランダのちょいサシに期待します。
相手1番手は10ジューンテイク。中距離専用馬ですが展開に左右されます。「前に行ければチャンスがある」馬なのでスタートに注目しましょう。
大穴は8タガノデュード。大阪杯4着はフロックではありません。ただ天皇賞春を使っているので体調面が心配ですが「大穴」となりうるのはこの馬でしょう。
~結果~
- 1着:16メイショウタバル
- 2着:5クロワデユノール
- 3着:1ダノンデザイル
- 4着:9コスモキュランダ
- 5着:8タガノデュード
おしい・・・惜しすぎる。
急な雨で前いくのがワンチャンス。さらにメイショウタバルに勝つためには、その前に行かないといけません。行ったのは◎9コスモキュランダ。いった瞬間に「もらった!」と思いました。
前が止まらない2週目+雨。勝ちまで意識しました。4コーナーで2馬身ぐらいの差・・怪しくなってきました。直線で3番手まで後退。本人は伸びてはいるのですが、ゴール前1ダノンデザイルにまで刺されています。
結果的に、無理に前いったのが足が残っていなかった・・?となるとは思いますが「勝ち」を狙った動きなので、おいらはよくやった。という感想ですね。
そして大穴で狙っていた8タガノヂュードが5着。予想ではダノンがいない想定だったので、あともう一歩という感じですね。
